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タブレットを組立る [その他]

今日は清罐剤挿入装置の不明点を確認するために実機の取材に行ってきました。
そのため作業時間も半日となり、清罐剤挿入装置の製作が今日中に終わらないので、次回
持ち越しとしたのですが、半日で出来る事は無いかと思っていたら、珊瑚模型でもらった
お年賀のタブレットを作っていない事を思い出しました。
てな訳で記事をアップするのと時間潰しで、今回はタブレットの組立記事となります(^^ゞ

・そもそもタブレットって何?
鉄ちゃんじゃ無い方に取って「タブレット」がどんな物かも判らないですよね・・・
珊瑚模型でこのパーツをもらった記事にも書きましたが、鉄道は全てが複線ではなく
1つの線路に上り下りの列車が走る路線も多くあります。
これを単線と言いますが、上り下りの専用の線路が無い訳ですから、列車同士が正面衝突
なんて事も起きえます。これを起こさないようにしているのがこのタブレットなんです。
tablet03a.jpg
このタブレットを使う事で、すれ違いのポイントを確実に切り替えて正面衝突を防止して
いるんです。
写真の左にある丸い円盤がタブレットで右にあるのがタブレットフォルダーなのですが
一般的にこれ全体でタブレットと呼んでいます。

・頂いたパーツ
以前の記事に掲載した写真ですが、頂いたパーツはこんな感じの物です。
DSC06028.JPG

・パーツを切り離す
ニッパを使い切り離していきます。タブレット本体は、まだそのままにしておきます。
DSC07691.JPG

・切り離した3つを重ね合わせ半田付け
3つを重ね合わせ縁に半田付けをして1つに纏めます。Uの字のパーツですが縁のところに
細かな凹みが並んで居ます。ここに半田が流れ込まないように、紙テープで養生して作業を
行っています。ヤスリで整形して、この形まで持っていきました。
DSC07698.jpg

・リングに紐を巻く
紐と言っても、これだけ小さな代物なので布をそのまま巻く訳にも行きません。
布巻管同様にマスキングテープを細く切り出して、それを巻く事にしました。
DSC07699.JPG

・ケースの部分を塗装する
使い込んだ革のケースのように濃い茶に塗装してみます。輪っかの部分はタブレットを
収めてから塗装します。

・タブレットをケースに入れる
さて、どれにしましょうか。金属なので何度も開け閉めしたら曲がった部分から折れて
しまうので、入れたら入替は出来ません。最初の写真のように▲にしますかね^^;
輪っかの部分を塗装して完成です。
バックルの部分は真鍮の地を出すために塗装を剥がしました、細かいけどアクセントに
なるかな・・・^^;
DSC07701.JPGDSC07704.jpg

  こんな感じで仕上がりました、本体が完成したらレールの傍らにでも
  置いておきますかね^^;

さて、夕方から約2時間半のヤボ用の講習会があり出かけなければなりません。
片付けをして講習会会場に向かう事にします。

では・・・・・^^;
  
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暫く製作記事は休稿致します [その他]

いつもご覧の皆さん、ありがとうございます、D51製作のkinkinです。

本日、つまらない事から手を負傷しまして、工具が持てない状況です(T-T)
工具が持てないので、製作作業もままならない状況なり、製作記事は暫く休稿となります。
今のところ抜糸まで2週間と言われていますので、それ以降になるのは間違いなさそう
ですので、ご了承頂けますよう、宜しくお願い致します。

なお、検証や設計記事は机上作業なので何とか書きたいなとは思いますが、余り期待は
しないで下さいネm(_ _)m

復帰まで、お待ち頂けますよう、お願い致します。



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届いた区名票 [その他]

昨年12月に頼んだ区名票が届きました、自分が使うのはこの中の「新」と言う札です。
D51516は新鶴見機関区に所属しており、区名票も「新」と言う区名票ですので、DeAGO
STINIに直ぐさま通販で購入をかけた次第です。

まあ、チラシで見ているのでそのものですが、まあ良い感じでしょうか。
使うのは「新」一文字ですが、他の区名票も全て取り外して、外し終わったものは本の栞として
利用出来るみたいですので、綺麗に仕上げて使おうかと思います。
そうそう、あの方にも、お礼をしなくては・・・・

DSC00749.JPG

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100号付属のオプションパーツ販売チラシ [その他]

100号のパッケージにカスタマイズパーツの紹介がありました。先の要目票や記念プレート等は
見向きもしませんでしたが、今回のパーツはかなり触手が延びるパーツ群です。

op_parts1.jpg・点検窓付きのディフレクター
既に珊瑚模型から点検窓用の枠を購入済みなの
ですが、既に窓の穴が空いた状態で組むだけと
言うのは金額が高いもののその分の手間が省ける
かと思うと、触手が延びてしまいます。
物自体は注文して来年3月らしいですが、自分の
D51はまだまだ完成まではほど遠い状態ですから
この発送予定であっても全く問題なしと言う
ところです。
早速、このパーツは発注しました。^^;






op_parts2.jpg・各機関区の区名票
自分が製作中のD51516は「新鶴見」機関区所属
の機体です。
「新」の区名票は既に珊瑚模型から購入済みでは
あるものの、今回の100号で付いてきた札差は
かなり出来が良い感じです。
C62では単純に貼り付けの区名票と札差が一体に
なった物だったので、D51も同等かと想像して
いました。
今回の札差等は珊瑚模型のC62用の札差や区名票
に近い物となっています。
このパーツも「新」があるので、こちらも注文です。
(DeAGOSTINIにしては珍しいです、他の設計も
こうあってくれたら嬉しいのに)




最後の最後で憎い事をやってくれるDeAGOSTINIですね。(旨く買わそうとしていますね^^;)
他、鉄道辞典が6万と高額ながら販売、まあ、こちらは買わなくても良いかなと・・・・
これで最後と思いつつ、DeAGOSTINIに散財してしまうことになった自分です。

では。
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ジェネレーターの解析 [その他]

今後の改造もあるので、ジェネレーターの内部解析を行いました。ただし、あくまでも改造
目的を達成するためで、解析して何か善からぬ事(`⌒´)をすると言う事ではありませんので
この点はご理解下さい。
また完全な回路解析は出来ているものの敢えて回路図は掲載しません、DeAGOSTINIから
リバースエンジニアリングだと思われても困りますから、ご容赦下さい。

・外観比較
C62のジェネレータが手元に唯一ありますから比較してみます、見た目は殆ど同じです。唯一
違うのは、コネクタの一部が色分けされていて、誤挿入を防止するようになっているようです。
DSC00386.jpg

・内部基板
こちらもほぼ同じです。主要パーツは殆ど同じ、とは言え、基板のパターンは細かいところで
違っています。
(C62の基板でジャンパー線が1本カットされていますが、改造しためカットしています)
DSC00387.jpg

・回路概要
詳細回路図までは公開しませんが、ブロックダイヤ的な部分はご紹介します。動作を掴む
だけならば、これで十分なはずです。
回路構成としては、オーディオアンプのICにナショナルセミコンダクタ(NS)のLM1877を使用
していて、火室のLEDを点滅させているのは74シリーズのハイスピードC-MOSである74HC00
(Quad 2Input NAND)でオシレーターを構成し、点滅のコントロールはNANDの入力端子が
CABのスイッチでGNDにショートされていると点滅OFF、これを解除してあげる事で点滅し
ます。
LEDの明るさが徐々に変わるのはオシレータに継がる51kの抵抗と100uFの電解コンデンサーに
よる充放電で行われています。
火室のLEDをドライブしているトランジスタが2SC1815(東芝製で数年前(?)に廃品種に
なりましたね、でも、この石は自分も重宝しています^^;)でした、ここまでの主要部品は
C62と変わりませんが細かな動作に対して回路がC62と異なるのは当然です。
サウンドICはC62同様に型番が無いため不明です。
janerator.jpg
また、回路自体の設計が甘い部分はあるものの、通常の動作には全く影響が無いので
この場では割愛します。(愚痴を書いても仕方無いので^^;)

・サウンドICは2個とも同じ物
基板のシルク印刷にAやBと記されていたのと、基板裏に半田ブリッジがあるので「もしや」
と思い、試したところサウンドICは2個とも同じ物である事が判りました。
ICの1番ピンに5Vを印加すると汽笛の音、8番ピンに5Vを印加すると「シュッシュッ」の音が
します。
DSC00388.jpg
DSC00389.jpg

以上、ジェネレータの解析結果でした。
では。

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石炭の販売開始 [その他]

2659339.jpg皆さんの所にもDeAGOSTINIから72号(?)で通販のチラシが
入って来ているかと思います。
その中で注目したのは当然石炭。この石炭自体はC62でも販売
してた物と同じ物みたいです。
(写真はC62で購入した物です。小さい写真でスミマセン)

C62からの経験で想像すると、最終号あたりで石炭を模した
樹脂製のパーツが届きます、さすがそのパーツだといかにも
プアー。なので、リアルさを出すために石炭をとなります。
写真はC62の時の物ですが全然違うかと思います。
(上が樹脂パーツ、下が本物の石炭)
DSC04817.jpg
DSC05812.jpg

で、この石炭。またC62と同じだったら1袋では足らないと思います。かと言い初めから
それを見越して2袋買うのも馬鹿馬鹿しい事なので、C62ではテンダーのかさ上げをして
自分は対応しているのでD51でも、かさ上げをお勧めします。
C62の時の記事は以下のURLです。
  http://kinkin-c62.blog.so-net.ne.jp/2010-10-03

と、言う事で石炭にまつわる、お話しでした。^^;

石炭以外の商品は・・・・・
とても割高に感じます。近くにDIYショップが無いのであるならばDeAGOでは無く、一般
のネットショップでも構わないと思いますから、そちらでの購入をお勧めします。
特にマスク(塗装でマスクしたこと自分はありません)と塗料皿(調色はすることが無ければ
間違いなく不要)は不要なはずですし、筆はセット物でも結構安く買えるはずです。
ブレークリーンは脱脂用の溶剤ですから、他の溶剤でも事は足ります、ここは好き好き
ですね。

Ps:
石炭はDeAGOのセレクト通信販売からも購入できますから、そちらを利用した方が良い
でしょう。
セレクト通信販売なら1,000円以上は送料無料ですし・・・・・(葉書やFAXだと315円の
送料が必要です)自分はもう発注をセレクト通信販売経由でかけました。

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D51516に会いに行ってきました。 [その他]

真冬早朝の公園は寒~い。この所の改造を進めている中で不明点が続出なもので、年始休暇中に
行こうかと思っていましたが、先日の土曜に行ってきました。
(前回の書込のコメントにも書きましたが、このための外出をしていたので前回は記事アップが遅れて
いました^^;)

・久々のD51516だけど可愛そうな状況が・・・・
写真左の物が落ちていました、「何だろう?」と思っていたら何と給水温め器の金帯でした。
塗装をしているものの錆びて脱落していました(最近脱落したのかな?)、ちょっと可愛そうでした。
DSC09634.jpg
DSC09635.jpg

・キャブの床はどうなっている
まずは直近の組立で気になったキャブ床の状態です、模型の機関士が座る席下の部分は空いて
いますが「こんな訳ないだろう」と思い、真っ先にこの部分の確認を・・・・
若干の隙間がありますが塞がっていました(網目板では無い普通の板ですね)、思うにこの部分に
板が張られていて後エンド・ビームへ至る感じです。(ゴメンナサイ、そこまで細かく確認してくるのを
忘れてましたm(_ _)m)
模型の後エンド・ビームやキャブ床の構造や配置を考えて今後どのような感じにキャブを支えるステーが
付くのかぐらいまでは何とか目星は付きました。(DeAGOからのパーツ(ステー)を見てから最終的な
方法を決めます)なので空間埋めはこれが解決してからとなりそうです。
想像ですがこのステーが取付いて、この模型の空間が埋まるとは思うのですが、床にステーが密着
するのか、まだ判りません。実機自体は写真の通り床板の端からアングル材経由でエンドビームへと
伸びている感じです。
DSC09591.jpg
DSC09589.jpg

・火室前部の状態
やはりと言うか当たり前と言うか、ちゃんと平板でボイラーの底に沿うようにシッカリと塞がれて
おりました。これで、この部分の処理方法が確定しました。
DSC09608.jpg

・火室下部の外板
ここも、D51516の場合殆ど囲まれていて、火室の赤い地肌が見えている場所は殆ど無いと言う事が
判りました。
ここで問題が・・・・
前方(写真右)はRで内側に外板が回り込んでいます。この部分どうやって作り込もうか・・・悩みます。
DSC09572.jpg
DSC09573.jpg

・他見てきたところ
コンプレッサー、給水ポンプ、キャブ内の状況等気になる部分をチェックしてきました。このチェックした
部分は、追って改造に反映させて行く予定です。
内容については各改造記事に盛り込みますので、それまで楽しみにしていて下さいね(?)
ディティールアップの細かいところなど、今回撮った写真を交えながらご紹介していくつもりですので。

30分ほどでしたが写真撮りまくりで確認終わらせました、ホント寒かったこと・・・・・
帰りのバスに乗り込んだら、バスの車内自体も大して温かくないのだけれどホッとしました^^;
次回はもう少し温かくなって桜が咲く頃かな・・・・・

と言う事で。

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第41号 文字盤の埋め込み [その他]

基本製作編で、バックパネルの製作を行いましたが、やはり気になるのがメーター文字盤だと思います。
「blogではアッサリ書いているけど、判らないよ・・・・」と言う感じかと思い、別記事にまとめました。
文字盤は以下の方法で製作して下さい。

・使用用紙
綺麗に印刷するためにも写真用紙を使用した方がベターです、普通用紙だとインクがにじみ思うように
印刷されません。
用紙サイズはL版で良いです、自分は葉書サイズが結構あったのでこれを使っています。

・印刷方法
印刷方法は以下の通りです。(ちなみにWindows VISTAでの説明です)
  ・ファイルをダウンロードしたら、右クリックで「印刷(P)」をクリック
  ・印刷のウィザードが表示されたら、「写真をフレームに合わせる(F)」のチェックボックスを外す
  ・オプションをクリックしプリンタのプロパティを呼び出す
  ・プリンターの拡大縮小設定で、まずは45%に設定(プリンターや紙サイズによって値は変わります)
  ・印刷し印刷結果の大きさを見ながら、拡大縮小の割合を調整し一番良い縮小率を探し印刷する。
   ちなみにメーターの小さい方が4mm弱、大きい方が8mm弱です。

・文字盤の切り出し
印刷後は良く切れる使いやすいハサミで切り出して下さい、カッターよりは自分の場合は綺麗に
切り出せました。

・貼付
瞬間接着剤で貼付ますが、文字盤の向きに注意して貼り付けます。なおメーターの縁で持ち上がって
しまった場合は、爪楊枝の反対側(尖ってない方)で押し付けると良いようです。

どうですか、上手く文字盤がメーターに入ったでしょうか。
では。

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横浜本牧市民公園のD51516 [その他]

先日の日曜日にD51の詳細写真を撮るために横浜の本牧市民公園にあるD51516を尋ね
ました。
当初は前日の土曜に来ようかと思いましたが、ご存じの通り春の嵐で日曜に変更したと
言う所です。

・横浜のD51
本誌でも現存するD51で横浜市内にあるのは、このD51516号機のみとなります。本牧市民
公園と言う場所は海にも近く割と潮風が来るような場所なので、噂では余り良い保存状態では
無いとの事でしたがシッカリと塗装などの保護が施され、割と良い状態の保存状態のD51でした。
DSC08331.jpg
DSC08332.jpgDSC08333.jpg
DSC08365.jpg

・気になるところを徹底的に撮影
横浜なので来ようと思えば簡単に訪れることは出来るのですが、思う存分気になる部分の
写真を撮って来ました。
今後の改造に役立てたいと思います、そして配管関係や細かな組み上がり状態などが確認
出来ました。

・既に組上げたところも気になる・・・・
既に組み上げた給水温め器やフロントデッキなども改めて写真に納めてきましたが、追加の
改造を行おうと思ったところです、それほど実機との差がありました。
他のD51製作の方のblogには、既にこの部分の改造記事は載っているのを見かけましたが
今回516号機を見て、やはり追加改造をと思った場所がありました。

 1.フロントデッキのボルト
  516号機もフロントデッキの上はボルトだらけでしたので、ボルトを追加することにします。
  DSC08367.jpg

 2.給水温め器の配管
  左側に集まった配管関係ですがもう1本追加しようと思います。結構太い配管なので追加
  したいところです。
  DSC08426.jpg

 3.給水温め器の洗口栓
  DeAGOのパーツ自体もイミテーションみたいに付いているものの実物を見たら同じように
  改造  したくなりました。
  DSC08413.jpg

今回、見ない方が良かったのか(?)、幾つもの新たな改造ポイントが増えてしまいましたが、今後の
作り込みのためには、良い見学だったと思います。
私だけならず、このblogをご覧頂いているD51モデラーの方には、ご自宅の近くにあるD51を
見学なさるのをお勧めします。少なからず組立に於けるヒントにはなるかと思います。

では。

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制限が多すぎるDeAGO掲示板 [その他]

今回は愚痴の書き込みです。スミマセン・・・・

D51掲示板ですが、C62に増して制限が厳しくなっています。ちょっとした事でも掲載保留となって
しまい、その度、「どこそこがおかしい」「この部分の記載が無い」等と保留理由を書いてきます。
何のための掲示板なのか判らない状況です。正直善意で書いていても、こう言った形で留められ
てしまうのであれば、書き込む意欲も無くなります。

既に、この部分に対しての改善要求はDeAGO側にはしていますが、DeAGO側の管理ポリシーを
変更するとは思えず、「だったら利用しないだけ」と言う結論に達しました。
「少々短気では・・・」と思われるかも知れませんが、何度も同じように掲載保留を食らうと考えて
しまいます。

こっちは、善意で書いているんですがね・・・・

それしにても、あそこの掲示板の管理は、

   ソースプログラムのFATAL ERRERチェッカーかい
    FATAL ERRER : DeAGO社にとって都合の悪い書き込み

と、思うばかりです。

てな訳で、あそこの掲示板とは決別することにしました。良かれと思いながら、書き込んでいたの
ですが、残念です。

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