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改造(本体) ボイラー外板 ブログトップ

塗装前のパーツ取付2 [改造(本体) ボイラー外板]

塗装前に取付るべきパーツがまだ幾つもあるので、それを取付ていきます。この作業が完了
してから塗装となります。

1.前部のサブ灯(シールドビーム)

・実機のサブ灯
実機では写真のような感じでサブ灯が付いていますので、これを追加します。
DSC08332.jpg

・仮にヘッドライトを付け替える
サブ灯はヘッドライトの左側に位置していますが、ヘッドライトとの位置関係を見ながら
の取付が必要なので、そのため仮にヘッドライトを取付ます。
このヘッドライトも珊瑚模型製の物に付け替えます。
また、位置関係のバランスを見るために給水温め器も載せています。
DSC00068.jpg

・サブ灯の台座
珊瑚のサブ灯の台座は幅が広いですが、実機は珊瑚の物より細く(狭く)なっているので
削出すことにします。台座のラインは削り出すために引いたケガキ線です。
DSC00069.jpg

・加工後の台座
削り出して写真のようにクランクさせています、これはこの後にディフレクターのステーが
通る予定です。
DSC00071.jpg

・取付後のサブ灯
取付は写真のような形になりました。ただ、塗装時には一旦灯体だけ取り外し台座のみと
します。取付状態でのライトの組立は難があるので外します。
DSC00074.jpg

2.ボイラー・バンド

・ボイラー・バンドの取付
2012/9/22の記事に従い、バンドを取付ていきます。

・バンドへの半田付け
ボイラードームに隠れる部分はそのままとしますが、バンドのビスが下側に来る部分に
ついては半田付けしてバンドのビス部分を無くしてしまいます。
DSC00078.jpg
DSC00077.jpg

3.加減弁のクランクの位置修正

・新しい穴位置は・・・・
既に元の穴は埋めてしまっていますから、塗装後だと穴位置を決めるのに苦労しそうです。
なので塗装前に移設先の穴を決めてしまいます。

・元の穴から5mm下が新しい穴位置
元のビス穴から5mm下が意図とした位置のようです、ここにM2のビス穴を空けていきます。
下穴1.6mmで空けてからM2のタップでネジを切っていきます。なお加減弁のクランクは
直ぐに付けるのでは無く、塗装後に付けることとします。
DSC00080.jpg

これで塗装前のパーツの取付作業が完了したので塗装作業に移行できます.。
次回はボイラーの塗装について書いていきます。

と、言う事で一区切り付いたところなので
本日、これにて休工。

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塗装前のパーツ取付1 [改造(本体) ボイラー外板]

一度取り外した洗口栓ですが再度取付ます、またリベットも塗装前の下地の磨きも出来ました
のでリベットも取付る事にしました。

・洗口栓の再取付
洗口栓ですが実は買い換えています。最初は一般的に四角の栓が見えているタイプを購入した
のですが実機であるD51516はカバーが被ったタイプであるため、カバーが付いたタイプの物を
買い直して取付ました。
DSC09945.jpg
DSC09946.jpg

・リベットの植え込み
リベットも今回一気に植え込みます。既に同じリベットをボイラードームに使用していますが
この大きさです。非常に小さくピンセットで摘まむのも苦労します。
(リベットの左にある物は0.5mmのシャーペンの芯です)
DSC00110.jpg
トータル約160個を植えて行きますが、こんな感じで植え込みが完了しました。
DSC00065.jpg
DSC00066.jpg
DSC00067.jpg

一気に接着する作業を行いました。ちょっと写真の変化に気付きましたか?洗口栓の写真と
リベットの写真
リベットの写真の方が黒ずんでいると感じるかと思います。リベットの作業は一晩時間が経っ
てからの作業となっています、たった一晩でこれだけ表面が酸化してしまうんです。
まだやるべき作業があるので、早いところ片付けて塗装に進みたいと思います。次工程に向けて・・・

本日、これにて休工。

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火室のリベットの追加2(穴開け) [改造(本体) ボイラー外板]

リベットの穴位置の設計が終わったところで実際の加工と進むことにします。何せ数が多いですから
根気良く作業を行う事が必要です(?)

・ケガキ作業
けがき針でケガキ線を入れるわけにも行かないので、マスキングテープに寸法をケガいてそれを模型に
貼付けることで寸法出しを行う事にします。
まずは、下から2本分のライン(下から39mmと53mm)をまずは火室の外板に細い油性ペンで引いて
いきます。
ガラス板にマスキングテープを貼って、スケールからプロットしていきます。起点から3.5mmの位置が
最初の場所で以降4.5mm間隔でトータルで21個のプロットを行います。この21個は実機でも同数です。
プロット後のマスキングテープが穴開け位置のゲージとなります、これを先のラインに合わせて貼付て
穴開け位置にけがき針で目打ちをしていきます。
DSC09531.jpg
一番上のラインは図面では72mmと書いているものの垂直面での読値なので実際ラインを引くのは
難しいかと思いますので、マスキングテープに27mmのマークをして、そのテープを上端に合わせ
貼付けて上記72mmのラインを出します。
DSC09532.jpg
DSC09533.jpg

・縦のラインのケガキ
上部の3個のリベットですが、先のケガキで27mmと長さが判ったので、これを4等分した位置3ヶ所に
目打ちしていきます。他の部分は図面通りに目打ちして行けば良いでしょう。

・穴開け
ここから鬼の穴開け作業です片面だけで60ヶ所以上の穴開けです^^;根気良く穴を開けていきます。
手間でも一旦0.5mmや0.6mmのドリル刃をピンバイスに付けて下穴を開けてから、正規の0.8mmの
穴を開けていきます。
DSC09535.jpg

・ハンドレールノブの再取付
穴開けも終了し残すは再組立となりますが、取外したハンドレールノブのみを再度取付てボイラーへの
火室組立を組付ます。先の書き込みでも書いたように洗口栓はビス隠しが終わってからとなります
から、この段階では取付ないようにして下さい。

・火室接合部の半田付け
ボイラーは円柱構造なので、それなりに剛性がありますが、火室はU字型でボイラーに比べ剛性に
欠けます。
なので剛性を稼ぐ意味で、内側から火室を継いでいるジョイントと火室を半田付けします。なお、半田
付けは、ボイラーに組み付けてから行います。
DSC09542.jpg

・ビス隠し
ボイラーに組付て、他の部分同様に皿ビスを使用してビスを隠して金属パテで仕上げます。
火室の合わせ面は若干せり上がった形で真鍮板が向き合っていますから、パテ盛り前にヤスリで
整形して、せり上がりを無くしておきます。
DSC09548.jpg

・火室頂上部へのリベット用の穴開け
残っている頂上部のリベットの穴を開けていきます、寸法は他の部分と同じです。
DSC09549.jpg

これで煙室胴、ボイラー、火室と3つが合体しました。残すは火室下部の外板追加作業と隙間埋めが
終われば、ほぼボイラー関連の改造は完了となります。
取付ていないリベットや洗口栓は塗装前の最後の最後となりますからもうちょっと待って下さい。

と、言う事で・・・・本日、これにて休工。

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火室のリベットの追加1(設計) [改造(本体) ボイラー外板]

洗口栓の位置修正も終わり次の作業としてリベットの植え込みに移ることにします。この作業は後回しに
しても作業は出来なくは無いのですが、組み立てて居ない状況で作業を行った方がやり易いので
ボイラーに組付ける前に行う事にしました。

・実機の状況
写真の通りですが、かなりの数のリベットがる事が判るかと思います、ざっと数えて火室部分の総数で
100個は軽く超えています。
DSC09186.jpg
DSC09170.jpg

・リベット位置
実機のD51516より位置の割り出しを行いました、完全な実機と同じ配置とはなりませんでしたが
図の通りの配置と決まりました。
横の一番上の穴の列の高さ(72mm)位置ですが、移設した洗口栓の位置によって上下されますから
洗口栓の穴の上端から1.5~2mm程度上あたりに位置すると良いかと思います。
また公式面の右下には逆転機が付くため数個がこれに隠れます、逆転機の大きさが判明しないので
このままにしています。(最悪逆転機の取付で干渉する場合、リベットを取外す可能性があります)
kashitsu-rivet.jpg
図は公式面のみですが、非公式面も同一寸法で施工します。

図面も出来たことで施工と行きたいところではありますが、何とこの図を書くだけでほぼ1日かかって
います、施工は次回と言う事にします。
ちなみにリベット総数ですが150個ちょっと必要です、珊瑚模型の1mmリベット(No.15-7 1袋30個入り)
で6袋必要となります。
なお火室頂上部にもリベットが一列ありますが、この部分のリベットは火室のビス隠しを終えてからの
施工となります。

と、言う事で・・・・本日、これにて休工。

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ボイラー・テーパーの補強 [改造(本体) ボイラー外板]

今回はプチ改造に近い作業です^^;前から予定していながら中々作業が出来なかった(?)ボイラー
テーパーの補強作業を行います。
内容からすれば一連のボイラーがらみの一部なのでその中に書く内容かも知れませんが、区切りが
付けずらかったので単独記事としました、ご了承下さい。

・珊瑚模型から補強パーツは売ってるけど・・・・
このパーツ使おうかなと思いましたが、そのままでも何とかなりそうなので、このままパーツは使わずに
作業を行う事にしました。
なおこのパーツを使うのならば、0.5mmぐらいの真鍮板を帯状にカットして(もし担いバネ用の帯真鍮版が
有るのならそれを使うのがベスト)焼き鈍しをして作れば、同様のものが製作出来ます。

・頂部の半田付け
実際この部分は補強が目的ですから、テーパーとの段差は余程出てない限り修正の必要はありません
まずはてっぺんの部分の高さ調整を行ってから、接合面を半田付けします。
DSC09536.jpg
写真で半田を削り取った痕がありますが、この部分は安全弁座と干渉するので半田が座の位置まで
付いてしまったら削り取って下さい。

・脇1ヶ所ずつ半田付け
1ヶ所だけでも強度は施工前から比べると上がっているのですが、脇もチョン付けで構いませんから
半田付けしておきます。
DSC09537.jpg
DSC09539.jpg

・安全弁座取付用ビスのビス隠し準備
補強とは無関係ですが、座の取付用ビスの穴を皿穴加工してビスを皿ビスに交換します。
ビス隠しの下準備をしておきます。
DSC09541.jpg

補強はボイラー側のみ行いましたが火室側は不要のようです。火室との取付ビスがあるので十分剛性が
有りました。
今回は、ものの15分の作業でしたがおしまいです、とりあえず(?)

本日、これにて休工^^;

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ボイラーのビス隠し [改造(本体) ボイラー外板]

やっと、この部分のビス隠しを行います。ただ、火室等も同様なビスが沢山あるので今回の号だけでは
全てのビスに対して作業出来切れていませんが、組立順序に合わせて進めていますから、ご了承
下さい。

・隠し作業を行う前に不要な穴を塞いでしまう
既にこれまでの基本組立でボイラーには不要と思われる穴が幾つか存在します、この穴を塞ぐことに
します。塞ぐのは非公式面のボイラー中央付近の何が付くのか判らない未だ不明の穴と逆止弁の
穴です。
逆止弁は実機に合わせるために移設するので旧位置の穴を塞ぐのですが逆止弁を移設しないのならば
1つ目の穴のみを塞ぐことになります。

・煙室胴もビスの置換え
前回の改造で作業が完了した煙室胴ですが、ここに使っているビスも皿ビス化します。しかし注意
しなくては行けないのが、煙室扉側の4本のビスです。
このビスはフロントデッキを共締めしているビスですので、この部分は皿ビス化しません。
(下項の「煙室胴の皿ビス化」の写真参照下さい)

・ビス交換は少しずつ
一気にビスをバラしてしまうと組立が面倒ですから、少しずつ行って下さい。折角位置出してきている
ボイラーですから位置出しが崩さないためにも少しずつ行います。
ビスの外し方は合わせ面に並んでいるビスを半分ずつ行う感じで進めていきます。これは全てのビス
交換作業について言えます。
なお、皿ビス化については「半田付けを行わないシリンダーカバーのビスレス化」という題名で掲載して
いますので、そちらを参考にして下さい。
   http://kinkin-d51.blog.so-net.ne.jp/2012-05-09
なお上記記事上ではエポキシ接着剤で目地を埋めていますが、出来るならば金属パテで仕上げた
方が綺麗に仕上がります。
(パテ硬化後は、#100、#400、#1000と紙やすりを使い、削り出しと研ぎ出しを行います)

・煙室胴の皿ビス化
上記の注意点を気を付けながら作業を進めていき、交換後は金属パテでビスや合わせ面を平らに
していきます。
DSC09499.jpg

・ボイラーのビス交換
煙室胴同様にビスを交換していきますが写真の状態まで分解し、ビスを交換していきます。
所々のビスが銀色になっている部分がありますが、これはヤスリで予めボイラー表面より出っ張って
いる部分を削り出しているためです。写真(右)の通り、ビスが飛び出ていないのが判るかと思います。
DSC09496.jpg
DSC09497.jpg

・ボイラーと煙室胴を組付る
やっと組付けられます。組付にビス止めするだけで無く、ボイラー側の縁にエポキシ接着剤を塗って
シッカリと固定します。ただ、ビス穴に接着剤が付かないように注意して下さい。
特にボイラーの上部側はビス固定も無い事から上部に隙間が空きがちですから、この部分を重点的に
塗っていきます。
DSC09501.jpg

・ビスでの固定
接着後にナベビスで仮固定しますが、煙室管板取付用の木ネジ用の穴は使用しません、この穴を
使うとどうしても上部が浮いてしまうのと、既に煙室胴と接着しているため外れることは無いので
使用しないこととしました。

・ボイラーのビス隠し
接着剤が硬化したところで再度ビスを取外し、皿ビスに交換します。その後、ビスや真鍮板の合わせ面を
金属パテで埋めていきます。
またボイラー・テーパーも、この段階で皿ビス化しているので、この部分も埋めてしまうのと、逆転棒の
滑受けを取付るためのビス穴2つも埋めてしまいます。
滑受けですが、ナベビスに邪魔されてやむなく取付位置が正規の位置から多分高い位置になっています
ですが、皿ビス化して邪魔する物が無いので、正規の位置に取付が可能となったので、DeAGOでの
穴は塞ぎ、配布されるパーツの形状を見ながら、新たな場所にビス穴を開けることにします。
DSC09502.jpg

これで、まずは大物のビス隠しが出来ました。引き続きボイラー・テーパーの補強や火室の洗口栓の
移設と移っていきます。
なおパテの削り出しですが、#100のペーパーで削り出し後、#400での水研ぎのみとしています。
これは、全てのボイラー関連の加工が終わって塗装出来る状態になってから改めて#1000のペーパーで
表面の汚れや酸化した表面を研磨する予定です。
今研磨しても、まだ塗装まで時間がかかり、その間に表面が酸化し結局は研磨し直しとなるので、この
状態で止めています。

と、言う事で今回の作業は一旦終了としますので・・・・・
本日、これにて休工。

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ボイラー表面の穴位置の検証 [改造(本体) ボイラー外板]

だいぶ製作も進み41号を迎えましたが、イマイチ気になるのがボイラーにある色々な穴です。
確かに今後のパーツの取付用の穴なのでしょうが、「位置的に意図とした場所に無いのでは」
と言った疑問が付きまといます。
穴位置関係について、今回は整理してみたいと思います。

・洗口栓
既にご存じの通り洗口栓はかなり下側に取付ており、空気作用管等の改造を行おうとした
場合に障害となります。
素の状態で組むのであれば、影響はないものの気になる部分です。
DSC09219.jpg

・発電機の取付穴
C62と同様な形で取付くのであればボイラー側面にぶら下がる形で取付くはずです、洗口栓
を正規の位置に移動した場合、発電機の位置もおかしな位置に取り付いてしまい、洗口栓と
発電機の位置関係が逆転してしまう場合がありそうです。
(そうならなくても、発電機と洗口栓が並んでしまう)
DSC09220.jpg

・加減弁リンクの取付穴
まだ、リンク自体のパーツが無いので、あくまでも予想となりますが、この位置も何と
なく実機や設計図と見比べると位置的におかしい感じがします、C62でもこの部分は問題と
なり位置修正を行っています。
DSC09221.jpg

・逆止弁の穴位置
この取付穴も、実機や設計図と見比べると気になります。パーツの現物を見たわけでは無い
ものの多分C62とほぼ同等(逆止弁のハンドルとほぼ同じ位置あたりに取付ボスがあると思わ
れます)の物なのかと想像出来るので、その取付様から考えると、もう少し前方寄りに位置
すると推測されます。
実機を見てもボイラーバンドに逆止弁がかかっているのが判るかと思います。
DSC08349a.jpgDSC09222.jpg

・非公式面のボイラー中央付近の穴
前回の砂撒き管の修正の記事にも書きましたが、この穴は何のパーツを取付るのか判らない
のが現状です。(上の写真内の?マークの穴)
非公式面で丁度この部分に取付く装置類って無いので、D51200だけはあるものなのか判りま
せんが、いずれにしてもD51516では無い穴です。

・ディフレクター前側のステーの取付穴
ディフレクター取付用の小さな四角い穴ですが、これは実機において前側のステーはこの
ような位置にはありません。
実機だと前側のステーは煙室前板の縁に固定されていて、煙室胴側での固定はされていない
です。
ナメクジ型の初期型ではDeAGOの模型の位置だったようですが、標準型以降給水温め器が
煙突前に移動した段階から煙室前板の縁に移動したようです。故に初期型のままでステーが
あるのはおかしい事になります。
DSC09223.jpg

・逆転棒滑り受け用の穴
多分、組立用のビスがあるためやむなく本来の場所から動かさざるを得なかったのかと
想像する部分です。
1号付属のシリーズガイドの写真のように逆転棒が左上がりに付いているのが判るかと思い
ますが実際はランニング・ボードと平行になっています。
DSC09224.jpg
DSC08364a.jpg

かなりの取付穴が、上記の通り位置がおかしいことが判ったかと思います。この穴全ては
ボイラーの塗装の際に埋めてしまい、埋めた後に他パーツの位置関係と勘案しながら新たな
穴を空けて取付る予定です。

と、言う事で穴位置の検証でした。

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